プラセントレックスに含有されているヒトプラセンタの効果は、美白といった見た目の美容効果のみでなく、実は様々な病気に対する医療的な効果も認められている点がやばいのです。

ご存知の通り、ヒトプラセンタは日本では市販されておらず美容クリニックのような医療機関でのみ処方される成分となっています。馬・豚のプラセンタは薬局や通販でも買い求めることができますが、やはり人には人のプラセンタが生物学的にも一番適合するので効果の面で全く他の動物のプラセンタとは違いがあります。それゆえにヒトプラセンタはクリニックでの処方でも高額とならざるを得ません。ある美容クリニックでは顔面へのプラセンタ注射で1回5,390円の料金になります。数回通うことになれば数万円はすぐに飛んでしまいます。

さて、これほどの高額料金であるプラセンタ、実は美容・アンチエイジングだけでなく、数々の病気に対して改善への有効性が認められています。例えば皮膚科系の疾患であればシミ・ソバカス・ニキビ痕・乾燥肌といったおなじみの効果の他にもアトピー性皮膚炎・薄毛・褥瘡といった疾患にも効果があります。他の疾患では、脊柱管狭窄症・関節リウマチ・骨粗鬆症・腰椎椎間板ヘルニアといった整形外科系の疾患、高血圧症・肝硬変・気管支喘息・胃潰瘍・ブルガダ症候群といった内科的な疾患、アレルギー性鼻炎・メ二工ール症候群・耳鳴りやめまいといった耳鼻科系の疾患、生理不順・子宮筋腫・乳汁分泌不全といった婦人科系の疾患、歯周病や歯肉炎・インプラント術後の治癒といった歯科系の疾患、緑内障・角膜炎といった眼科系の疾患、そして一番意外なのは自閉症・自律神経失調症・アルツハイマー認知症といった心療内科系の疾患にまでアプローチするという点は驚きです。

美容系のみならずこういった様々な疾患に有効である理由としては、ヒトプラセンタ自体が持つ細胞組織の活性化の機能、炎症を抑える機能、肝臓の働きを活性化させることで得られる解毒作用、そして神経や分泌のバランスを整えていく作用といった、治していく力によるものです。疾患によって点滴・注射・飲み薬といった様々な摂取方法が可能であるという点も広範囲の有効性が認められる由縁でしょう。

国内ではクリニックのみでしか処方されないヒトプラセンタ。これをを配合しているプラセントレックスは、こういった様々な疾患に有効な、「体本来の自然に治癒させる力」を活性化することができるという点で効果を期待できるのです。通販サイトで手軽に入手できるオールマイティなジェルという点では「やばい」といえるでしょう。